今日の給食に出るスイカを、給食室の窓の近くで切ってもらいました。
みんな窓から大きなスイカを切っているところをのぞいていると、
包丁を何度も何度もスイカに入れても二つに割れません。
みんな「何色のスイカかな?」「赤じゃないのかな」と、どんどん心配になってきました。
そして、スイカが真っ二つに割れた瞬間、
「お~! やっぱりあかだ!」

今日の給食に出るスイカを、給食室の窓の近くで切ってもらいました。
みんな窓から大きなスイカを切っているところをのぞいていると、
包丁を何度も何度もスイカに入れても二つに割れません。
みんな「何色のスイカかな?」「赤じゃないのかな」と、どんどん心配になってきました。
そして、スイカが真っ二つに割れた瞬間、
「お~! やっぱりあかだ!」
