子どもたちがワクワクするクリスマス!
先週の金曜日にクリスマスツリーが飾られ、クリスマスの雰囲気が園内に広がっています。
さらに、きりん組のみんなが作った「ステンドグラス」が玄関に貼られました。
子どもたち一人一人の個性が表れ、ステキな作品となり、より一層クリスマスの雰囲気を高めてくれました。
ぜひ、園にお越しのときには、子どもたちの作品を見ていただけたら幸いです。



子どもたちがワクワクするクリスマス!
先週の金曜日にクリスマスツリーが飾られ、クリスマスの雰囲気が園内に広がっています。
さらに、きりん組のみんなが作った「ステンドグラス」が玄関に貼られました。
子どもたち一人一人の個性が表れ、ステキな作品となり、より一層クリスマスの雰囲気を高めてくれました。
ぜひ、園にお越しのときには、子どもたちの作品を見ていただけたら幸いです。



ぱんだ組ではお家の協力を得て、新聞紙をたくさん園に持ってきてくれました。
今日は、みかん組のお友だちと一緒に新聞紙でいろいろなものを作りました。
ぱんだ組のみんなは、細く丸めるのが多く、みかん組のみんなはお人形を作っていました。
それぞれに楽しいものつくり!
お友だち同士見せ合ったり、作ったものをさらに違ったものへと変化させて楽しんでいました。
新聞紙だけではなく、粘土や折り紙でいろいろなものを作っているお友だちもいました。
みんな製作活動を仲良く楽しみ、その後はお外で元気に遊びました。




今年もきりん組の子どもたちに、陶芸を教えてもらいました。
一枚の粘土から、2枚のお皿をつくり、残りの粘土で自分たちの好きなものを作りました。
みんな真剣に説明を聞き、集中して作業をしました。
特に、お皿で残った粘土を使った置物では、見本のトトロや動物の焼き物を見てから、
今まで以上の集中力で、自分のイメージした作品を作りました。
帰りには少し公園で雪遊びをしましたが、久々の雪の冷たさに、「早く帰ろう!」
と手をこすりながら帰ってきました。



今日も寒さが身に染みる天気ですが、園の子どもたちは、元気いっぱい!
発表会の曲が流れると、どんどんお遊戯室に集まり、ステージに上がってみんなで踊っています。
きりん組やぱんだ組の遊戯を見よう見真似で踊っている未満児は、結構完成度が高く、
子どもたちの力に驚かさせれます。
クラスに関係なくみんなが一緒になって踊っている姿を見ていると、
先週の発表会やそれまでの練習の間、子どもたちにとって本当に楽しいもので
思い出深いものになったと思います。




「園長先生! 見て! 見て!」
きりん組のお友だちが職員室に走ってきて、よーく見ますと、
今日の給食で出たゼリーのケースで作ったメガネをつけて入ってきました。、
職員室にいた先生方も大笑い!
ちょっと、ミニオンズにも似ていますね!
さすが、子どもは遊びの達人ですね!
でも、目の周りがベタベタになっていなければよいのですが、ちょっと心配!

硯前園長が来園し、発表会に向けて練習に励んでいる子どもたち一人一人に
お声をかけてくださり、子どもたちはみんな目を輝かせていました。
練習の後には、子どもたちにお褒めの言葉をいただきました。
発表会当日には、今日よりさらに上手になった歌やお遊戯などを
硯前園長に見せることができるでしょう。
今日は、本当に今までの練習の成果が一番現れていました。
先生方も一安心!

外は晴天ですが寒さが厳しいです。
うさぎ組のみんなは、発表会の練習のあと、一目散に外へ!
砂場のシートにできた氷を見つけて、「先生、こおり!」
担任の先生が氷を芝生の上に置くと、子どもたちは一斉に足で氷を割り、
それが楽しくて、「先生、氷持ってきて!」
何回もお願いされる先生も「本当に手が冷たいんだよ! おわり!」
お遊戯室では発表会の練習をみんな見たくて静かに座っていましたが、
演目の間に、「園長先生、明日おべんとうの日だよね!」
子どもたちは、明日のおべんとうの日も楽しみにしています。



子どもたちは、連日発表会の練習を頑張っています。
遊びや製作にも集中しています。
きりん組は、ブロック遊びで作った作品を見せてくれました。
未満児のみんなは、お外のポカポカ陽気の中で、
久しぶりの砂遊びを楽しんでいました。
まだ暖かい日が続くことを願っています。



園は朝から、楽器の音や歌声、そしてお遊戯の音楽が流れています。
今日は、未満児さんたちもステージで歌や踊りを練習しました。
みんな笑顔で楽しそうで、今の時期では結構完成度が高いと思いました。
以上児のみんなも、個人練習からパート練習や全体演奏へ変わりつつあります。


今日はコーリー先生が来園しました。
園のお友だちに、絵本の読み聞かせをしてくれました。
1冊目は「はらぺこあおむし」
2冊目のコーリー先生が用意していた英語の絵本を読んでくれました。
みんなわかっている英語がでると、英語で話し、先生方は結構英語を
知っている子どもたちに感心していました。
「この色は? 」
「パープル」 (すごい)
「この動物は?」
「ねこ」 (?)


